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皆さんこんにちは!

本日は、魚を食べると何が良いのかお話致します!

・魚中心の食事は動脈硬化を予防する

青魚(サンマ、イワシなど)などに多く含まれる脂質は、DHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)などの不飽和脂肪酸で、血液中の中性脂肪やコレステロールを低下させる作用などがあり脂質異常症や高血圧、動脈硬化、心疾患、脳血管疾患など、生活習慣病の予防に役立つことがわかっています。

また、DHAには脳の機能を活性化する働きがあるとも言われていますので魚をもっとたくさんとることが大切です。
特に、中性脂肪、LDL-コレステロールなどの脂質、BMI、腹囲などの健診結果が基準よりも高い場合は意識して魚料理をとるようにしましょう。

大切な効果がありますね!
皆さんも意識してみて下さいね!!

パーソナルトレーニングジムBBB
03-5422-9387

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